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またも消化器科に行ってみる その1

02/03
2006年10月、再び大腸ポリープ切除の日がやって来た。
2リットルの下剤ニフレックがなかなか飲みきれない私は、こんな手段に出た。

朝4時30分起床 

熱々のお風呂にゆっくり入る。

これでかなり汗だくになる。

そうすると、1リットルはかなり楽に飲める。

まあ問題は残りの1リットルなんだけど、まだ時間もあるし、好きな音楽DVDでも見ながら飲むのが良かった。
今回は1泊2日の入院なので、荷物も少なく自転車で病院に行った。
3か月ぶりに消化器科のおにぎり先生と会う。

おにぎり先生:「今回は麻酔を増やします」

そんな麻酔があるならもっと早く増やしてくれと思う。
かなりボーとなるが、カメラが入るとやっぱり痛い。
おにぎり先生もかなり苦労している模様。
こんな事を年に3回もするなんて。トホホ・・

それでも今回はポリープの位置はわかっているので、そんなに奥までカメラを入れる必要がなかった。
初回に比べれば、麻酔も使ってくれたし、大分楽になった。

小さなポリープを2つ採った。
今度は力むことなく、シュパと吸い取られた。
その日は絶食して、1泊2日の入院は終わった。

数日後、大腸ポリープの結果を聞きに行った。
プロフィール

くうにゃん

Author:くうにゃん
大学病院で外科矯正しました。綺麗な歯並び、しっかりした噛み合わせ。でも、ブラケットを外したその日から具合が悪くなりました。
2008年より丸山咬合療法および動的平衡対応・咬合医療、そして様々な代替療法で完治を目指しています。

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