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治療の途中で具合が悪くなったこと

01/13
丸山咬合療法は体調に激しい波がある。
そんなことを知らずにこの治療を始めてしまうと、余計具合が悪くなったと途中で止めざる終えない。
大金をはたいて、具合が悪くなっては、そこには恨みの気持ちしか残らない。
患者も歯科医にも、このことは良く理解して治療を始めて欲しい。
あっ、私はただの一患者です。(^▽^;)

MPA装置はずれるのだ。
MPAはとっても精密に出来ている。
ちょっとでもずれると具合が悪くなる。
すぐに外して、先生に連絡した方がよい。

今日は私が体験した治療の途中で、具合が悪くなったこと。

1.全身筋肉痛になる。(これは我慢できる)
2.食中毒のようなゲリと吐き気。
3.身体全身が痛む。
4.肩こりが酷い。
5.首が回らない。
6.身体がねじれる感じがする。
7.顎関節症シャリシャリ音
8.左だけ鼻水
9.目が赤くなる。
10.生理の匂いがきつい。
11.体温調節が出来ない。
12.昼間眠い。
13.寝込む。
14.食欲がない。
15.身体に力が入らない。
16.不眠
17.生きる気力がない。
18.死ぬほど具合悪い。

ゞ( ̄∇ ̄;)ヲイヲイ こんなこと書いたら誰もやらないよー。
いやこうなることを最初から知っていれば、ちがうはずだ。
少なくとも母を見て始めた私はちがった。

くまごろう先生のお話によると、私はこの治療に関しては人の10倍敏感だそうだ。
普通はここまで具合が悪くなる人は、そういないらしい。

本当に早い人は3か月くらいで、辛い思いもせず、あれよと言う間に良くなっていくらしい。
重症な患者は「死ぬほど具合が悪くなったー」と言ってるみたい。
まぁ、くまごろう先生の患者では私が一番言っているのかな?
それをくまごろう先生やスタッフの方が支えてくれるわけ。

この治療は歯科医と患者の信頼関係が崩れたときは成功はない!!
と私は思っている。
プロフィール

くうにゃん

Author:くうにゃん
大学病院で外科矯正しました。綺麗な歯並び、しっかりした噛み合わせ。でも、ブラケットを外したその日から具合が悪くなりました。
2008年より丸山咬合療法および動的平衡対応・咬合医療、そして様々な代替療法で完治を目指しています。

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