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かっさ療法 その2

09/28
衝撃的なかっさ療法を受けた。
1回目はあまりの痛さに声も出ず。
2回目から足(膝から下)も施術すると友人から聞いていたので、2回目も予約した。

2010年12月6日のお話

相変わらず、先生の日本語は超早口。
1回目よりも背中の施術の範囲が広くなった。
施術は1回目と変わらず、刀で斬られているような痛さである。
あまりの痛さに「痛い」と声が出ない。

足を施術するために、初めてベッドに横になるように言われたが、施術が始まったとたんあまりの痛さに起き上がった。

とにかく、痛いの痛くないのって・・・
この拷問のような痛さは何とかならないのか。

普通ならこれでさよならしたいところだが、体に大きな変化が現れた。

上半身の左側が頭のてっぺんから痺れるようになってしまった。
左側が具合悪いのだが、かっさ療法を受けるまでは、痺れなんかなかった。
これでは、治療を受ける前より悪いではないか。

でも、これって好転反応?

何も変わらないより、何か変わった方が良い。
MFA装置を始めてしたときも、6日目で右半身に雷が落ちたみたいになった。

私は癒しとはほど遠い、この先生独自のかっさ療法を続けてみることにした。
プロフィール

くうにゃん

Author:くうにゃん
大学病院で外科矯正しました。綺麗な歯並び、しっかりした噛み合わせ。でも、ブラケットを外したその日から具合が悪くなりました。
2008年より丸山咬合療法および動的平衡対応・咬合医療、そして様々な代替療法で完治を目指しています。

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